規模と電力容量
総敷地面積42,000㎡、45MWのIT電力があり、お客様の拡大するスペースと電力要件に確実に対応いたします。

この度、Colt京阪奈データセンターの第二フェイズ開発が完了しました。
けいはんな学研都市を拠点とし、Coltのティア3仕様で設計されたこのサイトは、完成後、42,000㎡の技術総敷地面積に45MWのIT電力を供給する予定です。
関西を席巻するデジタルトランスフォーメーションをサポートするために開発されたColt京阪奈データセンターは、ハイパフォーマンスコンピューティング(HPC)や増加するITワークロードをサポートするスケーラブルなキャパシティを求めるクラウドやAIサービスプロバイダーにとって、素晴らしいサイトです。


けいはんな学研都市に位置する、京阪奈データセンターのCG動画です.
「日本はデジタルトランスフォーメーションを体験しており、大容量でスケーラブルなデータセンターソリューションを必要とするクラウドベースの企業が増えています。当社のColt京阪奈データセンターは、接続が非常に良く、信頼性が高く十分な電力容量を持つ土地に建設されているため、この需要をサポートする準備が整った優れたハイパースケールデータセンターです。」
武藤 健、データセンター開発事業統括責任者