レジリエントなインフラ
総敷地面積21,339㎡、35MWのIT電力を誇るロンドンノースは、英国最大級のデータセンターです。最も要求の厳しい企業やクラウドサービスプロバイダーなどのお客様の耐障害性要件を満たすため、Coltティア3規格に準拠して建設されています。

ウェリンガーデンシティに位置するColtロンドンノースデータセンターは、大手エンタープライズとクラウド企業の両顧客をサポートし、Coltのティア3仕様で設計されています。
35MWのIT電力を供給するこのサイトの技術総面積は21,339㎡です。
もともと要件の厳しい大手企業や金融サービス機関向けに設計されましたが、さらに開発が進み、現在はクラウドサービスプロバイダーや拡張性の高い能力を必要とする組織の拠点となっています。







「ロンドンは、広大なデータセンターエコシステムにより、魅力的なデータセンター市場となっています。当社のロンドンノースデータセンターは、市内から簡単にアクセスできる効率的で接続の良い安全な施設をお探しの大企業、マネージドービスプロバイダー、クラウド企業に最適です。このデータセンターは、お客様のビジネスクリティカルなニーズを満たす柔軟なスペースと電力を提供し、必要に応じて容量を拡張するオプションも用意しています。」
Jayakumar Rajendran, サイトマネージャー